話題になっているシュガーワックスを作ってみました。

基本的に手作り化粧品というと化粧水やパックなどスキンケア化粧品が多いと思いますが、最近、シュガーワックスといって脱毛ワックスの手作りが話題になっています。材料は砂糖とレモンで作れますし、天然素材のワックスなので、肌に刺激がなく、敏感肌にも安心して使えます。

最初は、砂糖とレモンだけで本当に脱毛できるのか半信半疑でした。それで試してみようと思い、レシピを調べてみました。まず、シュガーワックスの作り方はレモン2個を絞り、鍋に水と2カップ分の砂糖、絞ったレモンを入れて飴色になるまでかき混ぜていきます。
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弱火で焦がさないようにヘラでかき混ぜていき、飴色に変わったら冷まして容器に入れて保存します。冷ましたものを脱毛したい部分にまんべんなく塗っていき、布をかぶせて、毛の流れとは逆方向に剥がしていきます。市販のワックス脱毛のやり方とほとんど変わらないので難しく考える必要はないと思います。

また、気になる痛みは個人差があるようです。私はわりと痛みは感じましたし、生理前などホルモンバランスが乱れている時は控えた方がいいかと思います。

ただ、腕で試してみたのですが、脱毛クリームのようにキレイに抜けているのでこれはイケルと思いました。今まで脱毛ワックスにお金を掛けていた方はシュガーワックスならかなりお金を節約できますし、何と言っても肌が荒れないので安心です。私は基本、脱毛クリームを使っていますが、これからはシュガーワックスと交互に使っていくつもりです。

自家製野菜スープでダイエット

野菜の種類は幾つもありますが、多くの野菜のカロリーはとても少ないことで知られます。

野菜を多く加えたスープを食べることで、健康的にダイエットができます。

市販のスープには添加物が入っていますので、できるだけ自家製にしてみることです。

味付けは基本的には塩、コショウ、しょうゆ、ダシ(昆布・かつお)、味噌などを用いるのみにすると、とても健康的にスープが作れます。

野菜スープに良く合う野菜は色々とありますが、個々の野菜の具体的なカロリーはほんとうに少ないです。

チンゲンサイは100グラムあたり、わずか9kcalだけしかありません。

小松菜や白菜は、いずれも100グラムあたり14kcalです。

だいこんは18kcal、トマトは19kcalです。

仮に、ここに取り上げた野菜を全てスープに投入しても、5種類500グラムで、わずか60kcalほどにしかなりません。

60kcalとは、100グラムの白米のおよそ3分の1にしかならないというほど低カロリーです。

こうした野菜スープには、カロリーの少ないこんにゃく(100グラムあたり5kcal程度)や豆腐(100グラムあたり60kcal程度)などを加えて、味噌汁にするなどして毎日味を変えていくのも良いです。

野菜スープをアレンジして、おでんにすることもできます。

肉はそれほどカロリーは高くないし、魚は低カロリーなので、そうした食材を使って鍋にするのも良いです。
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野菜スープは毎日食べて、白米、パン、砂糖、バターといったカロリーの高い食品を控えていくことで、ダイエットの成功に近づけます。

エステクーポン体験

過去は「エステサロン」のカウンセリングのことなんて、まったくわかりませんでした。

そんなわたしが初回に相談をしてみたのが脱毛です。

かなり毛深いことをコンプレックスに感じていたのですけど、ストレートでサロンを利用するのは高額になるので、クイズでクーポンを当てて持参して行きました。

こちら50,000円分の券ということで、かなりテンションを上げてサロンへ行ったはずなのですが、実際に相談をしてみますと、足の狭い部分だけならOKということでした。

しかし、3㎝×3㎝という幅で50,000円のクーポン券を使ってしまうのを惜しく感じて、結局は20分のフェイシャルだけを体験しています。

かなり古い話しになりますけど、当時は不思議なことに高校生が大勢でサロンへ来店している光景もありました。

また「勧誘」が必ずあるという時代で、何回も電話が掛かった覚えがあります。

サロンでもカウンセリングのときから別コースへ誘われるケースもありましたし、高いコスメティックをかわされた方もいたかと思います。

現代の「エステサロン」は、だいぶ進化しているようで、ホームページから「勧誘はありません」と記述しているケースが多いので、過去よりは利用しやすいです。

しかもサービス面も良く、ポイントカードを発行している店舗や、会員限定の割引などにも対応しています。
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みなさまも「エステティック」で気になるコースがあるときは、料金を確かめてから勧誘のないサロンを選ぶようにしてください。